シンポジウム
「ゲノム科学の統合的推進に向けて:
日本の計画・世界の計画」




















主催
日本学術会議生化学研究連絡委員会
日本学術会議生物物理学研究連絡委員会
理化学研究所ゲノム科学総合研究センター
共催
日本生化学会
日本生物物理学会


日 程 2003年3月11日(火)
場 所 理化学研究所 横浜研究所 交流棟1階(横浜市鶴見区末広町1丁目7−22)
会場へのアクセス
















◆プログラム◆

10:00-10:10

開会の挨拶

安楽泰宏(生化学研究連絡委員会委員長)



座長 和田昭允(理研GSC)
10:10-11:10

「21世紀のゲノム研究の展望」

榊佳之(東大医科研,理研GSC)

11:10-12:10

「構造プロテオミクス研究の展開」

横山茂之(生化学研究連絡委員会委員,東大院理,理研GSC,播磨研)

12:10-13:30  昼食

座長 永井克也(阪大蛋白研)
13:30-14:00

「機能プロテオミクス研究の戦略と動向」」

磯辺俊明(生化学研究連絡委員会委員,都立大院理)

14:00-14:30

「蛋白質間相互作用の網羅的解析:カタログ化から機能解析へ」

伊藤隆司(金沢大がん研)


座長 倉光成紀(阪大院理学研究科)
14:30-15:00

「タンパク質のバイオインフォマティックス」

中村春木(生物物理学研究連絡委員会委員,阪大蛋白研)

15:00-15:20  休憩
15:20-15:50

「超分子複合体の構造生物学」

難波啓一(阪大院生命機能)


座長 中野明彦(理研中央研)
15:50-16:20

「システム生物学」

北野宏明
(ERATO,システム・バイオロジー研究機構,ソニー)
16:20-16:50

「BT, IT, NTの融合によるゲノム医療の国際展開」

新井賢一(生化学研究連絡委員会幹事,東大医科研)


16:50-17:00

 閉会の挨拶

郷信広(生物物理学研究連絡委員会委員長)





事前登録は終了いたしました
たくさんのご応募ありがとうございました

  • 参加費は無料です
  • 締め切り:定員(250名)になり次第締め切ります












  • 《問い合わせ先》
    〒230-0045横浜市鶴見区末広町1丁目7-22
    理化学研究所ゲノム科学総合研究センター
    タンパク質構造・機能研究グループ
    sympo311@gsc.riken.go.jp
    TEL:045-507-2508 FAX:045-507-2509
    シンポジウム当日の緊急連絡先
    TEL:045-503-9149